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リコーなど異業種7社が連携 使用済みトナーと食品リサイクル副産物を活用 新資源循環モデル構築

環境開発工業/富士興産/東亜道路工業/北海道イシダ/白老油脂/リコー/エトリア 2026年4月23日発表  環境開発工業、富士興産、東亜道路工業、北海道イシダ、白老油脂、リコー、エトリアの7社は共同で、未利用資源である使 […]

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リコー環境事業開発センターをリニューアルオープン

“次の10年”へ、環境経営の実践と共創の最前線として進化 リコー 2026年4月15日発表  リコーは、顧客の環境経営の推進とGX(グリーントランスフォーメーション)加速を支援する共創拠点として、「リコー環境事業開発セン […]

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リコー 新中期経営戦略で新たなESG戦略を策定 脱炭素目標引き上げ

リコー 2026年4月8日発表  リコーは、2026年度に開始した新中期経営戦略のもと、新たなESG戦略を策定し、マテリアリティ(重要社会課題)およびESG目標を改定した。特に、国際社会において気候変動への対応が急務とな […]

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キヤノン 米国での複合機再生事業を本格始動 標準生産方式の横展開でグローバルに事業推進

キヤノン/キヤノンUSA Inc./キヤノンバージニアInc. 2026年3月10日発表  キヤノンは、複合機再生(リマニュファクチュアリング)事業のグローバル展開を推進していく。これに伴い、4月より、キヤノンバージニア […]

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Green x Digitalコンソーシアム CO2排出量の1次データ自動収集・算定ガイダンスを公開

一般社団法人電子情報技術産業協会 2026年3月6日発表  一般社団法人電子情報技術産業協会(JEITA)が事務局を務めるGreen x Digitalコンソーシアムは、3月6日、製造業におけるカーボンフットプリント(C […]

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エプソン オーガニックコットン端材をアートに再生する共創プロジェクトを開始

セイコーエプソン 2026年3月3日発表  セイコーエプソン(以下 エプソン)は、株式会社丹青社、株式会社NOMAL、IKEUCHI ORGANIC株式会社との共創による新たなサステナブルアートプロジェクトを開始した。 […]

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エプソン 第34回「地球環境大賞」の経済産業大臣賞を受賞 乾式オフィス製紙機「PaperLab」で

セイコーエプソン 2026年3月4日発表  セイコーエプソン(以下、エプソン)は、「ドライファイバーテクノロジー(DFT)」を活用した乾式オフィス製紙機「PaperLab」で、使用済みコピー用紙をその場で再生する取り組み […]

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エプソン CDP企業調査の「水セキュリティ」分野で最高評価企業に選定

セイコーエプソン 2026年3月2日発表  セイコーエプソン(以下 エプソン)は、国際的な非営利団体であるCDPの評価において、「水セキュリティ」の分野で最高評価である「Aリスト」企業に選定、また「気候変動」の分野ではA […]

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京セラDS 枚方工場隣接の最早池で水上設置型太陽光発電設備が本格稼働

京セラドキュメントソリューションズ 2026年2月20日発表  京セラドキュメントソリューションズ(京セラDS)は、2026年1月より枚方工場(大阪)において、工場に隣接する農業用ため池「最早(もや)池」を活用した水上設 […]

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キヤノン バージン樹脂材料で「SuMPO EPD」活用の実データに基づく製品CO2排出量を算定

キヤノン 2026年2月19日発表  キヤノンは、帝人と共同で、一般社団法人サステナブル経営推進機構(SuMPO)が運営するSuMPO環境ラベルプログラムにおいて、実データを活用したバージン樹脂材料分野のCO2排出量算定 […]

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富士フイルムHD 「Fry to Fly Project」に参画 社食の使用済み食用油を航空燃料SAFに

富士フイルムホールディングス 2026年2月9日発表  富士フイルムホールディングス(富士フイルムHD)は、国内資源循環による航空業界の低炭素化を推進するプロジェクト「Fry to Fly Project」に参画し、各食 […]

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キヤノン A3カラーレーザープリンターが「資源エネルギー庁長官賞」を受賞

キヤノン 2026年2月2日発表  キヤノンは、独自開発のトナー技術による高い省エネ性能を備えたキヤノンのA3カラーレーザープリンター「Satera LBP810」シリーズが、一般社団法人省エネルギーセンター主催の「20 […]

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