OAライフ 2026年8月発行
OAライフ第447号(2026年8月20日付)

- 営業現場の「入力負荷ゼロ」 リコージャパンとナレッジワークが資本業務提携 営業AX実現支援 AI商談記録から開始
- 富士フイルムが複合機分離を検討 完全子会社化から7年 翌日の東証寄付き売り気配に 事業赤字との相乗効果か
- キヤノンMJグループ ワンストップ支援 経産省SCS評価制度
- リコー 紙文書電子化貢献 A3カラー複合機7機種
- リコージャパン Dify活用可視化 ダッシュボード構築サービス
- JBMIA 国内出荷は好調 第2四半期複写機出荷 海外向け2割減続く
- キーポイント POD市場を調査 ヘビー/Max層増加
- キヤノン A3/A4機部門 省エネブランドで受賞
- ムラテックフロンティア SCS評価制度ウェビナーが盛況 中小企業に警鐘 充実したITサポート強み
- 米国OA事情[256]
●カナタレポート《連載第149回》
ゼロックス レクスマーク統合を機にチャネル戦略を刷新
パートナー主導で「AI時代のワークプレイステクノロジー企業」への転換加速
著者=マーク・ヴルーノ
●ビジネスアジリティー 第53回
量子時代対応型WSPへの進化〈全3回〉
第1回 なぜ今、WSPに「量子対応」が求められるのか
著者=ストラマリオコンサルティング パートナー 上田 博文 - コニカミノルタジャパン 製造工場セキュリティ支援 パートナー契約で提供
- 高耐久・高速の大容量インクA4機 ブラザー販売が8月上旬に発売 用途に合わせ3機種 印刷コストはモノクロ0・8円
- ブラザー販売 IJ複合機4機種 検査済み再生機を発売
- コニカミノルタジャパン AI機能先行提供 「COCOMITE」で
- キヤノン 上期売上過去最高 米国関税返還と円安が貢献 商業印刷の市況回復
- 東芝テック 第1四半期決算 増収増益に 米国関税還付20億円も寄与
- リコー 1Q決算WS売上8%増 為替や関税還付が寄与
- エプソン プレシジョン好調 1Q決算為替影響で増収増益
- 大塚商会 上期決算増収増益 セキュリティ37%伸長
- エプソンと住友化学 圧電薄膜で技術提携 プリントヘッドに応用
- 東芝テック 仕事と育児両立支援 「くるみん認定」を取得
- ヤマイチテクノ 山脇会長が退任し相談役に就任
- 大塚商会 業務自動化AIプログラム 短期間で作成・提供

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